今、放送局では捏造が大ブーム!!フジテレビ系列の「あるある」でも捏造発覚~いい加減放送免許取り上げろよ
先日TBSでスポーツニュースの捏造が発覚したが、フジテレビ系列の関西テレビでも捏造が発覚した。
「発掘!あるある大事典II」で、納豆を食べるとやせるという報道が全くの捏造だったということだ。
この捏造報道のおかげで、納豆が店頭から姿を消し、品切れが続くという社会現象まで発生してしまった。
捏造したのは番組制作会社だが、その真偽をチェックして報道すべきかどうかの判断の責任はテレビ局が負っている。
番組制作会社に責任を押し付けて、捏造を許すテレビ局に被害者面をさせてはいけない。
だいたいテレビ放送を行うような大手のマスコミは、正義面して報道の自由を振りかざすくせに、自らの虚偽の報道の責任は取らない。
そのくせ給料だけはたくさん手に入れる。
フジテレビなんて、社員の平均年収1,400万円以上だからね(ヒラのOL含めての数字)。
正義の味方ぶって自由を振りかざし金をもうけて、そのくせ責任を取らないのだから、こんな楽な商売はない。
そういえば、夫である外資系証券の社員を妻が殺した事件があった。
この夫婦が住んでいたのは東京渋谷の家賃20万円の高級マンションだが、TBSの社員もその隣のマンションに住んでいるそうである(みのもんたが、「朝ズバッ!」で言っていた)。
フジテレビってフジサンケイグループだけど、その中の扶桑社もクソのようなマスコミだよな。
そこの「SPA!」も最悪。
いきなりFAXを送りつけて、この内容について明日までに回答をくれとのこと。
でないと、憶測記事を書くとか言ってきやがった。
ヤクザのゆすりたかりと変わんないじゃん。
そんなので、報道の自由だの正義だのを振りかざして高い給料をもらっているのだから、こんなクソマスコミはいい加減抹殺されろよ。
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情報は誰のものか 著者:筑紫 哲也,西山 太吉,細野 豪志,田島 泰彦 |
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報道被害者と報道の自由 著者:喜田村 洋一 |
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